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株式会社クレアビジョン

コンピュータ製品開発や販売、要望に応じた受託開発などを行っている企業が「株式会社クレアビジョン」です。
この企業のテレワークは2008年に会社を設立し、その設立当初から在宅勤務制度を策定しています。
そして2015年には地方にUターンした社員や育児をしている社員が常態的なテレワークを開始して在宅勤務制度を就業規則に規定しました。
また、常態的なテレワークは週に5日間出社できない社員にだけ適用されており、出社は月に1~2回くらいで残りは全てテレワークになっています。
それに、モバイルワークでは全ての社員にノートパソコンを支給して社内ネットワークにはVPNで接続しています。
このようなテレワークを導入した効果は様々なところで実感されており、2011年の東日本大震災ではテレワークによって業務に支障が出ることがありませんでした。
更に男性社員が育児との両立が実現できましたし、社内業務のペーパーレス化も可能にしています。参照URL

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テレポーテーションを実現? 遠隔操作で“分身”のように動くロボットの仕組み

遠隔操作で人間の代わりに行動するロボットが「CEATEC JAPAN 2018」のKDDIのブースに登場しました。離れた場所にいる操作者の動きに合わせて、来場者にお辞儀をしたり手を振ったりしてみせる様子は、さながら“分身”のようでもあります。ブースでは、ロボットがカフェの店員という設定のデモンストレーションも披露していました。操作者が「いらっしゃいませ」と言うと、ロボットがその声を再生する。客がロボットにかけた「水をください」という言葉は操作者にも届きます。ロボットが客に手渡したペットボトルの冷たさや重さは、操作者にも感じられるというのです。いったいこのロボットにはどんな技術が使われているのでしょうか。開発を担当したTelexistenceに聞いてみまた。同社の佐野元紀氏は「クラウド越しにロボットが人間に五感を提示することで、テレポーテーションを実現している」と話してくれました。実際に人が移動するわけではないのですが、ロボットを利用し、あたかも遠隔地に存在するかのように行動できるテレイグジスタンス(遠隔存在)を実現したのです。

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マーケティングオートメーションでセミナーを効率良く運用

マーケティングオートメーションを導入している企業は売上アップなどの効果を得ていますが、マーケティングオートメーションの効果はそれだけではなくセミナーを効率良く運用させることもできるのです。
マーケティングオートメーションを利用してセミナーを運用すると様々な作業を効率化させることができます。
その効率化できることとは、開催案内と登録フォームを自社作成できる、集客対象者をリスト化してメール案内できる、メール未開封者には再送付して集客できる、受講票の発行や出席者にリマインドメールを送付できる、当日出席者の管理や登録者の中の不参加者に案内状を送付できることです。
また、セミナーを実施後にはオンラインアンケートや参加お礼のメール送信、Web行動履歴は見られる見込み客を抽出して営業担当者に引き渡すこともできます。
このようにマーケティングオートメーションはセミナーを効率良く運用させることができますので今後も導入する企業が増えると思います。

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「労災部門の大幅縮小」報道で労基署に広がる不安…

労災担当の職員3割減?東京新聞の報道は、2020年度を目標に企業を監督・指導する「監督部署」と「労災担当」の割合を大幅に見直すというものです。具体的には、労災担当職員を2017年度の1966人から約600人減らし、監督職員を1929人から2500人に増員することを検討しているというのです。しかし、いきなり人員を3分の1に減らされた部署が適切に機能するのでしょうか。もし実施されれば、労災認定業務の遅滞は必至です。一方、仮に監督職員が増えても対応できる件数には限りがあります。2016年の「労働基準監督年報」によると、年間の監督件数は16万9623件。監督職員1人が扱えるのは年100件程度で、100人単位で増やしても、すべての企業をくわしくチェックできるわけではないでしょう。そもそも、今回の働き方改革にしても、電通の高橋まつりさんらの過労死認定が世論を動かした部分が少なくないのです。労働行政に携わるある職員は「労災は社会問題への入り口です。それを閉ざそうとしているのではないか」と懸念するのです。

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インターコムのIT資産管理システム「MaLion」、クラウド型MDMの「BizMobile Go!」と連携

株式会社インターコムは14日、情報漏えい対策機能を備えたIT資産管理システム「MaLionシリーズ」と、BizMobile株式会社のクラウド型MDMサービス「BizMobile Go!」が連携対応すると発表しました。今回の連携により、BizMobile Go!が収集したスマートデバイスの資産情報を、MaLionの管理サーバーに集約可能になります。これによりシステム管理者は、PC、プリンタ、NASなど、MaLionが直接管理するIT機器のインベントリ情報に加え、スマートフォンなどのモバイル機器のインベントリ情報についても、MaLionの画面上から一元管理を行えるようになるのです。またMaLion、BizMobile Go!とも、遠隔操作による画面ロック(リモートロック)機能に対応しており、紛失や盗難などで端末が行方不明になった場合には、該当するPCやスマートデバイスへ管理者がロックをかけられるとのことです。なお、MaLionのオンプレミス版「MaLion 5」では、すでに連携対応が可能になっていて、MaLion 5のサポートサービス加入ユーザーは無償でバージョンアップできます。

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メールでのデータのやり取りをスムーズに!プラスワンで進める働き方改革

決まり切ったメールは簡単に作りたいときはどうしたらいいでしょうか。見積もり依頼や納品のお知らせなど、ビジネスメールには定型の文書も多いので、ひな型として登録しておけると便利です。メールソフトにもそういった機能はあるのでしょうか。ひな型を登録できるかどうかは、メールソフト次第です。Windowsのメールアプリにはその機能はないのですが、Outlookならテンプレートの保存機能があります。Outlook 2016での操作方法を紹介します。メールの新規作成画面を開いてよく使う文面を入力したら、「Outlookテンプレート」として保存します。テンプレートはOutlookのフォームとして保存されているので、使うときには「フォームの選択」から呼び出せばよいでしょう。ひな型を登録する機能は、「Gmail」や「Thunderbird」にもあるので有効に活用しましょう。メール対応で時間がかかる…ルーチンワークの場合は、ひな形を使ったほうが誤字脱字の心配がないので、反対に先方に対して失礼にあたりません。これも時間短縮で働き方改革の一貫にもなるでしょう。遠隔サポート 起動

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ノートPCに貼るデュアルディスプレイ「DUO」

デュアルディスプレイを使えば作業効率が格段に向上するのですが、外出先まで据え置き型ディスプレイを持って行くわけにはいきません。それが、ノートPCに“貼る”デュアルディスプレイ「DUO」なら、どんな場所でも快適な作業環境を実現可能なのです。「DUO」はKickstarterでプロジェクトを実施中で、189ドル(約2万円)の出資で本体とUSBケーブルのセットが入手でき、日本への送料は20ドル(約2,200円)となっています。発送は2019年1月になる予定です。MIT工学スクールの学生起業家が提案する「DUO」ですが、ノートPCのディスプレイ背面に4つのマグネットを取り付けて、貼り付けることで出し入れできるディスプレイを実現しているのです。使い方は簡単で、付属のUSB Type-C/USB AのケーブルでPCとDUOを接続するだけです。展開する向きは左右どちらでも変えられるので、PCによって異なるUSBポートの位置で使えなくなるということはないでしょう。

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スマホと連携して音声案内をしてくれる超かしこい杖「WeWALK」

トルコのYoung Guru Academy(YGA)の青少年起業家たちが、家電企業Vestel社と提携して開発した「WeWALK」は、視覚障害者の為に様々な機能を搭載したハイテクスマート杖です。現在、Indiegogoでクラウドファンディング中で、1本、349ドル(約3万8000円)から購入できます。発送日は2018年12月を予定しているということです。「WeWALK」は、超音波システムで障害物を検知し、本体搭載されたに2つ(左または右)の振動ボタンのいずれかを介して使用者に警告してくれる杖です。また、Bluetooth接続されたiOSまたはAndroidスマートフォンを遠隔操作するためのタッチパッドがあり、Alexa、Googleマップ、Uber、Lyftなどのスマホアプリと連携できるということです。使用者は、WeWALKの内蔵スピーカーを利用して、アプリからの音声ガイドを受けることができます。米国だけでも、1,000万人の視覚障害者がいると言われているということです。既存のプロダクトに最新のテクノロジーを合わせることで、もっとバリアフリーな時代がくるかもしれません。web会議 構築

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TeamViewerが世界初の遠隔サポートを実現

遠隔サポートでよく使用されているTeamViewerですが、実は驚くべきことに世界初となることを実現させていました。
その遠隔サポートで世界初となることとはIOSのリアルタイム画面共有サポートです。
これはTeamViewerのバージョン13から可能になったことで、iPhoneやiPadの技術サポートをリアルタイムに画面を見ながら適切に遠隔サポートできたり、カメラの画面に映し出された映像を見ながら遠隔サポートできたりするのです。
また、スクリーンショットやセッションの録画、メモの保存やファイルの転送なども可能になっていますし、遠隔サポートする側とされる側が交代できる機能も付いています。
更には不正アクセス対するセキュリティ強化もなされていますし、モバイルアプリを使用した2段階認証もサポートされていますので誰でも安心して利用することができるでしょう。
このような遠隔サポートは誰でも簡単に利用することができますので困った時には良いかもしれませんね。助成金申請可能なテレワーク向けWEB会議ソリューション

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イージェーワークスの遠隔サポート

パソコンの使用中にトラブルや問題が起きたら、まず電話で問い合わせする人が多くいるでしょう。
しかし、電話での会話だけでは分かりにくいですし、説明を受けても操作が難しかったら問題を解決しにくくなりますが、遠隔サポートなら専門スタッフが画面を共有しながら操作してくれますのでスピーディーに解決できます。
そうした便利な遠隔サポートを提供しているのがイージェーワークスで、契約者が標準提供の無料遠隔サポートと500円のリモートサポートサービスを利用することができます。
また、イージェーワークスの遠隔サポートはパソコンのみの対応で10時から19時までの対応となっており、リモートサポートは9時から21時でパソコンだけではなくスマートフォンでもサポートしてもらうことができます。
こうした遠隔サポートの他にはメールサポートや出張サポートも用意されていますので、誰が利用してもトラブルや問題などを解決することができるのではないでしょうか。

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